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【ネタバレ】42話感想【ネタバレ】
みなさんお久しぶりです。
更新が停滞しまくっててすみません。
家でゆっくりする時間がないのでなかなか更新が難しい状態です。

5万HITありがとうございます!!
こんな停滞しているサイトにご足労いただき本当に申し訳ないながらも、ありがたいです。
また何か記念にアップできるようにがんばります★

続きから、遅れながらも42話の感想です。
超絶ネタバレしてます。
張り切って42話の感想を述べていきたいと思います。
事故チューという衝撃の結末を残し、読者を一ヶ月待たせた本誌です。
いったい夕鈴はどんな態度をとるのがどきどきわくわくしながら、妄想してすごした一ヶ月長かったですね!
表紙は口に手を押さえて真っ赤な顔の夕鈴です!!
あおりは「いまだ残る ミスの余韻―――」
うひゃー!

あ、ちなみにLaLa自体の表紙も狼陛下というプレゼント!
桃マンを持っている二人はこちらはほのぼの楽しそうな雰囲気ですよ中身と違って!

■全体の印象
イラストをご参照ください。

43.jpg

印象に残っていること
・乙女心は複雑なのよ!全然取り扱いきれてない陛下
・陛下目線?というか陛下の想像する夕鈴の顔、すさんでる
・キラキラ女子組ふたたび!今回は他のおうちのお嬢様方も一緒!

とりあえず最初から順を追って感想を述べていこうと思います。

1ページ目は、背中をむき合わせて、少し離れて座っている?二人。
夕鈴のモノローグ「私はバイトで あの人は手の届かないこと
境界線を 踏み越えては ダメ」
からスタートです。
それから「それ なのに」
で続き…先月号のつづきここから!

夕鈴はいろいろ自分が気をつけたり、押さえ込んだり、悩んだり、いろいろやってきたことが、
全部無駄になったと思ったのでしょうか、
いろいろ限界になったのか、
パニックになったのか、
とにかくじわーっと涙が浮かんできました。
かなりパニック状態な顔。

そして陛下は夕鈴の涙にビビリすぎてます…!
本当に苦手なんですね。
そしてそのまま夕鈴を抱きしめる陛下。
「いい子だから落ち着いてくれ」
といいながら抱きしめていますが夕鈴はそんなんじゃ落ち着くどころかさらにパニックになるに決まっています。
陛下は夕鈴の涙を視界に入れないように抱きしめたのかなあと思ったのですが、
そうじゃなくてその後女官が来たからっぽいです。
「後で話そう」と言い残し顔もあわせずさっていく陛下。
このあたり、やはり陛下も少なからず動揺しているのでしょうか。
もしくは自分がそばにいると夕鈴がうわーっってなっちゃうからそれ以上何も言わなかったのか。

陛下は結局その夜後宮には来ませんでした。

朝になっておばさまのターン!
「ああ!いいのよ 皆まで言わなくて!」
のお顔がキラキラすぎてまぶしいです(笑)

夕鈴はもういろいろありすぎて固まったお妃スマイルをするので精一杯の様子。

そして
なんと
氾大臣ですよ・・・!
前回出てきてくれたときには、
今月もまた出番があるなんて過度な期待をするもんじゃないと自分に言い聞かせておりましたが、
優しいスマイル!
嫌われてるのも楽しい氾大臣。
陛下はやっぱりまだ若いからでしょうかねー
陛下ににらまれても氾大臣のすごい余裕っぷりが素敵すぎます。
素敵おじさまっぷりです。

あと柳家のお兄さんもきゃんきゃん騒ぎつつ元気にやっております。
サブキャラ祭り!

夜になって、陛下が夕鈴のところにやってくるのですが、
二人のピリピリとした雰囲気になんだか笑ってしまったのは私だけでしょうか。
そしてそのあと優しい小犬下の…
「あれくらいのコト」発言
陛下…それはないぜ!
陛下は夕鈴が自分のこと好きとは思ってないから、
慰めるためにはそういうのがいいと考えたのでしょうけど…
陛下って本当に女性慣れしているのか?
女性にはなれてるけど、恋をされるのになれてないだけか。
「好き」っていう感情を向けられたことがないから対応ができないんですかね。
そのあと李順さんのところに戻った陛下は
「どうすればよかったんだ」
と青い顔をしていますw

最後はキラキラ女子会ピクニックで、
夕鈴はくらくらしたまま終わります。
宰相に不吉な予言をされている夕鈴、これからおばさまが何を仕掛けてくるのかも気になるところですし、
夕鈴がどうするかも気になります。

陛下がんばれw
っと温かい目で応援しつつ、来月号を待ちたいと思います。
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